| 穂波の里、どんかん万十・つけ札の百の代 | |||||||||
![]() 百の代はさかえ屋グループのお店です。さかえ屋のお菓子作りの原点として、職長の店「百の代」が開店したのは、一九九六年。以来、職人が一貫して、製造技術を学ぶ場としての使命を果たしてきました。 ―ご挨拶― ![]() ![]() 職長 平川富士夫
昭和38年生 福岡県出身 さかえ屋入社以来30年、時に工場のラインで、時に厳しい先輩の指導の下で、和菓子を作り続けてきました。お客様の喜ばれる顔を思いながら一つ一つ丁寧に、心をこめた菓子づくりが信条です。 「百の代」の名前は、さかえ屋グループの創始者夫妻の妻、中野百代の名前から来ています。厳しい指導と的確なアドバイスで長年グループを支えてきた彼女は、現役を退いた今でも数多くの社員たちから慕われています。彼女が最も大切にしてきた、お客様へのもてなしの心を伝えたい、そんな思いが込められています。
![]() 百の代の店舗内には、喫茶スペースが設けられています。 抹茶一杯315円、上生菓子(1個250円)とのセットは500円でご提供しています。 ![]() |
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